コンパクト に関する自動車(9/26)

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  • 日産 ブルーバードオージィー

    8代目ブルーバードをベースにした5ドアハッチバック

    8代目ブルーバードをベースにした5ドアハッチバック。プリメーラにもイギリス生産のハッチバックモデルがあるが、こちらは、オーズィーというサブネームからわかるようにオーストラリアで生産されたもの。ボディはフロントからリアドアまではセダンそのものだが、そこからリアエンドにかけてルーフを延長。コンパクトなステーションワゴンのようなフォルムを採用している。パワートレインは2Lの直4DOHCに4ATの組み合わせで、駆動方式はFFのみ。オリジナルデザインのグリルや前後スポイラーなどが装着されるほか、フルオートエアコン、フロントビスカスLSD、ABSなどが標準装備される。(1991.5)

    ボディタイプ

    ハッチバック

    ボディサイズ

    4550×1690×1390

    カラー

    オーズィーブルーメタリック, 青色, オーズィーホワイト, 白, オーズィーレッド, 赤色

    日産 ブルーバードオージィー
  • トヨタ カローラセレス

    カローラ/スプリンターのシャーシをベースに、クーペ風のボディを載せたスタイリッシュなセダン

    カローラ/スプリンターのシャーシをベースに、クーペ風のボディを載せたスタイリッシュなセダン。マリノは前後のデザインが異なる兄弟車だ。ボディはスポーティさを演出するために、ローシルエットフォルムを採用。キャビンを極力コンパクトにしたことで、居住性はセダンとしてはミニマムと言える。インテリアデザインも曲線を多用したスポーティなもので、カローラとは異質の上級感を実現している。サスペンションにはストラット式を採用し、スポーティさと快適さを両立。エンジンは160psを発生する1.6Lの直4の20Vと1.6L&1.5Lの直4ハイメカツインカムの3種類だ。(1992.5)

    ボディタイプ

    セダン

    ボディサイズ

    4365×1695×1315, 4365×1695×1310

    カラー

    スーパーホワイトII, 白, ダークブルーイッシュグレーメタリック, グレー, レッドマイカメタリック, 赤色, グレイッシュグリーンメタリック, 緑色, シルバーマイカメタリック, シルバー, ディープターコイズメタリック

    トヨタ カローラセレス
  • 日産 ブルーバードハードトップ

    5ナンバーサイズのコンパクトセダン

    5ナンバーサイズのコンパクトセダン。ボディはセダンとハードトップの2タイプを用意。さらにグレードもサルーン系とSSS系の2タイプで構成される。メカニズム面で注目したいのがアテーサと名づけられたフルタイム4WDシステム。これは前後輪へのトルク配分を通常は50:50で、どちらかがスリップした場合は機械式のセンターデフにより自動的に適切な配分を行うもの。エンジンは1.8Lの直4DOHCターボとDOHC/SOHC、それに2Lディーゼル。ミッションは5MTと4ATを設定する。注目のアテーサ4WDは各エンジンに設定モデルが用意されている。(1987.9)

    ボディタイプ

    セダン

    ボディサイズ

    4520×1690×1345

    カラー

    クリスタルホワイト, 白, シルバーメタリック, シルバー, ライトブルーメタリック, 青色, 緑色, レッドパールメタリック, 赤色, ベージュパールメタリック, ベージュ, ダークブルーパールメタリック, 紺色, クリスタルホワイト/シルバーメタリック, パールホワイトトーニング, ブラックパールメタリック, 黒, スーパーレッド, グリニッシュシルバーメタリック, グレイッシュグリーンメタリック, グレー

    日産 ブルーバードハードトップ
  • 日産 プレーリー

    1982(S57)年にデビューしたコンパクトなミニバンのプレーリー

    1982(S57)年にデビューしたコンパクトなミニバンのプレーリー。その初代プレーリーのコンセプトを受け継ぎ、さらに進化させて誕生したのがこの2代目だ。初代は基本コンポーネンツがサニーと共通だったが、新型はブルーバードに変更してボディを大型化。5ナンバー枠いっぱいのサイズとしながらキッチリと3列シートを成立させ、5人乗りから3+3+2の8人乗りのモデルまでラインナップする。フロントドア+リアスライドドア+バックドアの構成は初代譲りだ。エンジンは2Lの直4SOHCでキャブ仕様となる。8人乗り以外にはフルタイム4WD仕様も用意される。(1988.9)

    ボディタイプ

    ミニバン

    ボディサイズ

    4350×1690×1625, 4350×1690×1650, 4405×1690×1625, 4405×1690×1650

    カラー

    シルバーメタリック, シルバー, ナチュラルホワイト, 白, シーサイドブルーツートン, 青色, ディープブルーパール, 紺色, ディープレッドパールメタリック, 赤色, スポーティーグレーツートン, グレー, アーバンブラウンツートン, 茶色, ダークグリーンメタリック, 緑色, レッドパール, ブラウニッシュグレーメタリック

    日産 プレーリー
  • トヨタ カローラランクス

    コンパクトセダンカローラの5ドアハッチバックモデル、アレックスとは販売チンャネルが異なる兄弟車

    コンパクトセダンカローラの5ドアハッチバックモデル、アレックスとは販売チンャネルが異なる兄弟車。セダン譲りの広い居住空間を、ヨーロッパ調デザインのボディでパッケージングしている。インテリアデザインは基本的にカローラと同じだが、木目調パネルやメタル調パネルを設定することで、高級感とスポーティさを演出。エンジンは1.8Lと1.5Lの直4だが、1.8Lには190psを発生するVVTL-i(可変バルブタイミング&リフト)ユニットを設定。これに4ATのほか、6MTを設定することで、スポーティ派のニーズに応えた。1.5L車には4WDの設定もある。(2001.1)

    ボディタイプ

    ハッチバック

    ボディサイズ

    4175×1695×1470, 4175×1695×1480

    カラー

    スーパーホワイトII, 白, シルバーメタリック, シルバー, ブラックメタリック, 黒, ベージュメタリック, ベージュ, ターコイズマイカメタリック, 青色, 緑色, スーパーレッドII, 赤色

    トヨタ カローラランクス
  • トヨタ ランドクルーザープラド

    もともと、トヨタジープと呼ばれたBJ型ランドクルーザーの系譜を脈々と受け継ぐのがランドクルーザー70シリーズ。この70シリーズを乗用仕立てのワゴンモデルとしたのがプラドシリーズだ。5ナンバーサイズのコンパクトなボディに5人乗りの3ドアショートだけでなく、8人乗りの5ドアロングも設定し、いずれも2.4Lのディーゼルターボを搭載。駆動方式はパートタイム4WDと組み合わせる。ミッションは5MT/4ATが用意される。サスペンションはフロント/リアいずれもリジッド式の4輪コイルとなっている。(1990.4)

    ボディタイプ

    クロカン・SUV

    ボディサイズ

    4585×1690×1905, 4585×1790×1900, 4585×1690×1890, 3945×1690×1885, 4585×1790×1885, 4615×1790×1885

    カラー

    フィールドランナー・トーニング, シルバー, グランドカントリー・トーニング, 茶色, アクティブウェイ・トーニング, 赤色, ダークブルーイッシュグレーメタリック, グレー, レッドマイカ, ホワイト, 白, ライトベージュメタリック, ベージュ, ブルーイッシュシルバーメタリック, 青色, グリーンフィールド・トーニング, 緑色, アクティブロード・トーニング, アドベンチャースピリットトーニング, 黒

    トヨタ ランドクルーザープラド
  • マセラティ スパイダーザガート

    1980年代半ば、復活の原動力となったビトゥルボをベースにマセラティは、4ドアセダンなど様々なバリエーションモデルを市場に送り込む。1984(S59)年のトリノショーでデビューしたビトゥルボスパイダーもそんな一台。2ドアのビトゥルボがベースではあるが、フルオープン時のスタイリングを最優先した結果ホイールベースを114mmも短縮し、全長4m強というコンパクトさだ。オープン化の企画と車両製作を有名なカロッツェリアであるザガートに委託したため、後に車名は、スパイダーザガートもしくは単にスパイダーと呼ばれた。一応リアにも座席があるが、座って移動するのは困難。実質2シーターと思って間違いない。本国仕様は2LのV6ツインターボであったが、輸入されたのは2.5LのV6SOHCツインターボ。当初は3ATを搭載したが後に4ATになった。5MTモデルも存在する。222系のフロントマスクを与えられて1995(H7)年頃まで生産された長寿モデルだ。1988(S63)年にはスパイダーをベースにした2シーターハードトップクーペのカリフも登場した。(1989.7)

    ボディタイプ

    オープン

    ボディサイズ

    4075×1715×1340

    マセラティ スパイダーザガート
  • ランチア デドラ

    デドラは1990(H2)年にデルタの4ドアノッチバックモデルとしてデビュー

    デドラは1990(H2)年にデルタの4ドアノッチバックモデルとしてデビュー。フィアットティーポを“親”とする一連のフィアットグループ用コンパクトカーで、兄弟車にはアルファロメオ155や145、フィアットテムプラなどがある。翌年1991(H3)年5月からデドラ2.0i.e.を日本へ導入。マツダ系オートザム店が正規ディーラーとして販売した。デルタとはホイールベースが同じだが、全長は30mm以上も長く、優れたパッケージングとランチア特有のインテリアデザインが魅力だ。内装はランチアらしく、アルカンターラやウッドパネルを多用している。ヨーロッパではステーションワゴンタイプが人気で、販売台数の半数以上をワゴンが占めた。搭載されるエンジンは1.6Lから2L。上級グレードのインテグラーレHFには2L、169psターボエンジンが搭載された。フルタイム式4WDの組み合わせも可能。ステーションワゴンは1994(H6)年に追加されたもの。日産の初代プリメーラとそっくりさん、でもある。(1991.5)

    ボディタイプ

    セダン

    ボディサイズ

    4345×1705×1430, 4345×1715×1430

    カラー

    ボルドー・メタリック, 赤色, 紫色, ブルー・スクロ, 紺色, 青色, ブルーランチア, ブラックメタリック, 黒, ロッソコンベントリーメタリック

    ランチア デドラ
  • メルセデス・ベンツ バネオ

    Aクラス系のプラットフォームをベース作られたコンパクトクラスのマルチパーパスビークル

    Aクラス系のプラットフォームをベース作られたコンパクトクラスのマルチパーパスビークル。1845mmという高めの全高を確保することで室内にはゆとりの空間が広がる。傾斜の強めたフロントからリアの縦型テールランプに至る個性的で存在感のあるデザインが特徴。左右のスライドドアによって乗降性の良さが光るものの、RVというよりは実用車のイメージが強く、2列シートで5人乗りの設定だ。エンジンは1.9Lの直4SOHCで、電子制御5速ATと組み合わされる。メルセデス・ベンツらしく、ESPやサイドSRSエアバッグが標準となるなど、安全装備は充実している。(2003.10)

    ボディタイプ

    ハッチバック

    ボディサイズ

    4205×1740×1845

    カラー

    インディレッド, 赤色, ブリリアントシルバー, シルバー, ジャスパーブルー, 青色, アークティクホワイト, 白, カーボンブラック, 黒

    メルセデス・ベンツ バネオ
  • 日産 マーチ

    10年にわたって生産された初代からバトンを受けた2代目コンパクトカー

    10年にわたって生産された初代からバトンを受けた2代目コンパクトカー。全幅、全高は若干大きくなったものの全長は逆に短縮され、丸みを帯びたコロンとしたスタイルとなった。かわいいイメージにとどまらず、居住空間とラゲージは初代より拡大され、しっかりと実用性も向上させている。ボディは3ドアと5ドアを設定。エンジンはこれまでの1Lに加え1.3Lを追加。どちらも新設計のユニットでそれぞれ58ps、79psを発生。ミッションは5MTと4ATのほかに無段変速機N・CVTも設定される。ほぼ全車にエアコンとパワーステアリングが標準装備されるなど、装備の充実度が光る。(1992.1)

    ボディタイプ

    ハッチバック

    ボディサイズ

    3695×1585×1425, 3705×1590×1425

    カラー

    クリスタルホワイト, 白, モーブグレーグラファイトパール, グレー, スタイリッシュブルーグラファイトパール, 青色, ローズレッド, 赤色, 紫色, アクアマリングリーンメタリック, 緑色, トパーズゴールドメタリック, ゴールド, オーガニックグリーングラファイトパール

    日産 マーチ

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コンパクトに関するフィード

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  • 2006/07/18 10:07:28

    今の日本のコンパクトカー市場において「欠けている」と思うこと...

    今の日本のコンパクトカー市場において「欠けている」と思うことは何かありますか? 僕が思うのは、とりあえずみんなどれもこれも似たり寄ったりなデザインでオリジナリティ性に欠けていると思うんですよЩ(・`ω´・Щ) といいいますか、僕は日本車はコンパクトカーだけでなくどれもこれも似たようなデザインのばかり作って「それってどうなの?」といつも思っています。さすが日本って感じがしますが(イヤミ) デザインどうこうは抜きにしたとしても、僕があったらいいなと思うのは、FRのブイブイ言わせれるようなコンパクトカーです☆ FRにすると車内が狭くなる&生産ラインも換えなければいけないのでコストがかかる…というのはわかるのですが、それでも、、、、そういう車がほしいと思います。 「なんでFRがいいの?」といわれれば、、、それは、ブイブイ言わせて走りたいからデスヨ…☆

  • 2006/02/28 02:02:17

    おすすめのノートパソコンはどれでしょうか...

    おすすめのノートパソコンはどれでしょうか ライブドアポイントが当たったので、 ノートパソコンを購入しようと思っています。 ライブドアデパートの中でおすすめのノートパソコンはどれでしょうか。 http://depart.livedoor.com/category/gci/&category_id=2061.html

  • 2006/09/06 11:09:09

    パソコンについて教えてください...

    パソコンについて教えてください ノートパソコンとデスクパソコンの違いを教えてください。 どちらのほうが使いやすいですか?

  • 2006/07/28 04:07:17

    デジカメについて教えてほしいです。(画素数、値段、ほか)...

    デジカメについて教えてほしいです。(画素数、値段、ほか) ブログに写真をアップするのに、携帯の写真だとそろそろ画質が気になり始めました。金魚とか植物の写真を撮りたいのですが、どれぐらいの画素数があると十分なのでしょうか? 予算は3万円~3万5千円程度です。 データを保存するのはどのようなタイプが便利だと思いますか?(メモリースティック、メモリーカードなど) 皆様の経験あるアドバイスをお待ちしております。

  • 2006/04/16 09:04:50

    新しいデジカメをそろそろ買いたいのですが...

    新しいデジカメをそろそろ買いたいのですが 今、オリンパスのC-720 Ultra Zoomを使ってるんですが、これだと望遠が足りないのです。 デジカメの希望は ??主に野球観戦の時に使う。 (外野から打席を撮っても、選手の顔がはっきりわかるくらいの望遠) ??カメラは使ってますが、使いこなせてませんので、機能がわかりやすい。 ??レンズ交換式の場合は、レンズ情報も ??値段は10万~15万(レンズ交換式はレンズ代含めて20万まで)(記憶メディア代は別) ??新品・中古は問いません。

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